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弱虫な君が好き




弱虫なところがすきなのかも知れない。




でもいつまでたっても弱虫じゃ
私の心は掴めないんだよ。




私のことが本気で好きなら
本気で好きだと言って。




でなきゃ私も好きといえない。




だって私も君と同じ弱虫だから。




同じだから好きなのかもしれないね。




考え方も似てるし




表現の仕方も似てるし




きっと




お似合いのカップルに




なれると思うの。




周りの目がなくて




私たちに勇気があれば




もう気持ちは繋がってたんじゃ




ないのかなあ?




早く気持ちを伝えたい。





もう終わりの合図が





近づいてきてる。





待って。




待って。




行かないで。




どこにも行かないで。





重いかもしれないけど。




これが本当の
私の気持ちなの。





今すぐにでも伝えたい。




大好きだって。

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気がつけば今
考えていた未来
過去があって今がある
でも考えていた今じゃないわ
こんな現在望んでないの



あのときの言葉を
信じたのが悪かったのね
あたしが悪いのよ
そんなことわかってるの



一人は慣れてる
そう強がってみたけど
強がりほど弱い
生き物ってないのよ



一人になって気づいた
あなたのあのときの一言
「無理しすぎなんだよ」
無理なんかしてないって
ずっと思ってたのに
今は目から冷たい涙が流れてた



あなたの声が
聞きたくなって
突然だったけど家に行った
家に着いたら鍵がかかってたから
留守なのかなと
来た道を戻ろうとすると
家の中からどたどたと
走る音がする
誰かいるの?とたずねると
子どもと戯れていた
あなたがいました
この子誰?って聞いたら
俺の子ってためらいもなく
言って来たよね
意味が分からない
何を言ってるの?
子どもいるのにあたしと
つきあったりなんかしたの?
今までの優しさ
全部本気じゃなかったの?

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好きな人が出来ました
だけどその人は
彼女がいます



普通なら諦めなくちゃ
いけないのはわかってます
だけど好きなんです



“あたしだけを見て”
なんて言いません
2番目でいいから愛してください



こんなわがまま
聞いてくれたあなたに
言いたいことがあります



いつまでもこの関係が
許されるわけじゃありません
だから今日で終わりにしませんか



あたしから言い出した事実は
変わることはありません
本当に反省しています



あなたが一番愛している人の元へ
戻ってください
もうあなたの前には現れません



そう、
これは夢の話
あなたはあたしの前から
消えてはくれませんでした
そして愛する人の元にも
戻りませんでした
あなたはあたしを選んでくれました
ずっと離さないと言ってくれました



あたしは信じていました
あなたの言葉を
きっと、ずっとあたしのことを
裏切らないと

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伝えなきゃ伝えなきゃ
頭で考えてるだけじゃ
ダメなんだ

ダメなんだダメなんだ
同じことの繰り返し
わかってるのに

わかってるわかってる
行動に起こさなきゃ
何も変わんない

変わんない変わんない
自分の思ってることを
伝えなくっちゃ



頭で考えることは
いつも同じことの繰り返し
行動に起こせず
思ってること話せない



言わなきゃ伝わらない
話さなきゃ伝わらない
わかってるんだよそんなことは!



ああいつだってあたしは
弱くて泣き虫だったよ
でもあたしは今から変わるの
この唄が終わるころには
あたしは変わってるから

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考えただけで
吐き気がする
あんたが調子乗って
話しかけてくる
あんたの話なんか
聞きたくないんだよ



過去の話?
興味ないね
あたしが興味あるのは
今と未来だけ



もしかして自慢?
そりゃ気がつかなかった
だってそんなちっぽけな話
誰だってできるじゃん



あんただけじゃないよ
どーせ話すなら
もっとおもしろい話をしてよ



この世界には
みんなmy heartを持って
生きているっていうのに
あんたはそれを簡単に
踏みにじることが出来るんだね
あたしは許せない
見て見ぬふりなんて
弱いやつがすること



いきなりは無理かも知れないけど
少しずつでいいから
変わっていこう
あたしも一緒に変わるから

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きまぐれプリンセス
あたしとあなたの関係
この距離
微妙って何?

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いつもと変わらぬ日々、
今日もいつもの場所で2人が出会い、
ただ話をするだけ。
それが楽しくて仕方なかった。



ある日突然、
いつものように君と話してたら
様子が違った。
どうしたの?ってたずねたら、
あたしは驚いた。
君に好きな人がいたなんて



ずっとこの時が続けばいいと思ってた
でもそれは叶わぬ現実
それでもあたしは願い続けた
あたしが君の隣の存在になれるように



あたしは君に問いかけた。
好きな人って誰なの?って
返ってきた答えは秘密だってさ。
あたしには言えない人なんだね。



翌日君が顔を赤くして話してた相手は
あたしの友達だった。
知りたくなかった現実を、
受け入れなければならないんだね。



きっとすぐ終わると信じてた
ただのきまぐれと言ってよ
それからあたしはどうすれば
この気持ちを整理できるのかを考えてた



Ah...一緒にいられる時間が少なくなってきました。
あたしはまだ君に気持ちを伝えてません。
君はあの子に伝えたのかな。
先にあたしが気持ち伝えても良いですか?



ずっとこの時が続けばいいと思ってた
でもそれは叶わぬ現実
それでもあたしは願い続けた
あたしが君の隣の存在になれるように



今から君に伝えたいことがあるんだ。
だから照れないで聞いてね。



君に気持ちを伝えられたとき、
また新しい道が増えた。

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